晴れの“特異日”って?

http://www.excite.co.jp/News/bit/00091172536961.html
以下引用

よく天気予報の番組などで耳にする“特異日”。ご存知の通り、晴れとか雨とかの天気が統計上高い確率で現れる日のことである。なぜこのような特定の日に同じような天気になる傾向が強くなるのか気象学的にはまだはっきりはわかっていないようだが、これは日本だけではなく、海外でも同じような日があるらしい(英語では「Singularity」と言う)。

“特異日”...「得意日」じゃあ無いんだ〜(^_^;

基本情報技術の午前問題とかでよく出るけど、

「晴れ、曇り、雨」を三角形の頂点に書いて、頂点から自身に戻る線を書き、それぞれの線に0.2とかの確率を書き、
雨の日の次に雨の日(これは自身に戻る線ね)になる確率とか、晴れの翌日に雨が降る確率とかを出す計算がありますね。
これって、まさか現場で使用しているとか...案外、自然って単純な確率の方が当たるのかも知れないです。

ちなみにボクは計算が大の苦手です。

でも何故か午前は合格点が取れる。もう試験は当分行かないけど。午後の問題はプログラムを辿るのがかなり遅くってダメダメです。

さあ〜ショートケーキ食べるぞ〜♪