Norton AntiVirus、Wikiをウイルスと誤認して全削除

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アンチウイルスソフトとして世界的に有名なNortonシリーズですが、先月末の2月28日に行われたアップデートの際に何をドコでどう間違ったのか、「TiddlyWiki」というWikiソフトのデータを「W32.Feebs」というウイルスと誤認し、全データを削除するという事件が世界中で発生。データを失った「TiddlyWiki」ユーザーが続出しているようです。

ノートン先生、マックユーザでは「使った時の損害の方が大きい」との認識が一般的です...マックの場合は、アンチウイルスソフトとしてでは無く、デフラグソフトとしてですが。
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ボクは、以前はヒヤヒヤしながら使ってました。OS9以前は フラグメンテーションを直さないと身動き取れなくなるので。
OS X10.3以前は、絵・音楽のデータを外周、システムを内周、間をブランクとかにNortonの設定自体を書き換えて使ってましたけど、現行のOS X10.4以降は、そんなに分断化しないとか聞いた為にデフラグさせて無いです。

しかし...

ウィルスだとか、本来 道具として使う分にはする必要のない手間やら知識に時間をとられる位なら、マックを買えば良いと思うんですが...こんな事を云ったらアンチマック派に睨まれるんだろうなぁ(^_^;
ボクは狂信的なマック信者ですので。念のため(爆)Win系の方、気分を悪くしたらゴメンナサイm(_ _)m