コミュニケーションって難しいから。

釣り記事らしいけど...あえて釣られてみます(^_^;)

飲み会になかなか参加しないヒトは赤信号です。

リンク:飲み会になかなか参加しないヒトは赤信号です。
新入生、新社会人の新しい生活が始まってまだ間もないですが、

飲み会のお誘いにしり込みしてる人。さっそく赤信号点灯中ですよ。

飲み会に誘ってもなかなか来ない人っていますよね

こっちだって特に興味があるわけじゃなくて、

一応声をかけてあげているだけなのに・・

あの人、あんなに家に早く帰って何してるんだろう?、

人に言えない趣味でもあるのかな?なーんて

本人のいないところで盛りあがったりして・・・

飲みニケーション、なんて言葉もあるくらいで

お酒を飲んではじめてその人の自然な姿がわかったりするのよね。

普段は話さない趣味の話、好きな女のコのタイプ・・・etc

・・それがないから、いつまでも素性のわからない気味の悪い人で終わっちゃうのよ。

だからあまり気がノらなくても、何とかガンバして飲み会に参加してみてください。

飲み会に慣れてない人へのアドバイスとしては・・・

何かモノマネを身につけてください。

できればみんなの知っているトシちゃんのモノマネがいいです。

トシちゃんのモノマネができれば、特に話題が無くても、

その場を盛り上げることができるし、カラオケパブでも使えます。

女のコもこの人と一緒にいれば楽しいかもしれない、って思うようになります。

だから飲み会が苦手な人は、がんばって

トシちゃんか野口五郎のモノマネを練習してみてくださいね。

>>お酒を飲んではじめてその人の自然な姿がわかったりするのよね。

「飲み会」といっても、会社という組織の集まりでの...いわば公的な場所みたいなものだから「自然な姿」なんてのは絶対に出ないです。希に、こういう事を本気で言う人が居るから困る(^_^;)実際の所は...周りに合わせられる人かどうか、や、その人の持つ「常識」を発表する場だと思う。
ボクは食べることが楽しみだから大抵の事には参加します。どうせ普段からぶっちゃけてるし...ずっと黙っていることも出来るし。

「不寛容な人」が、オープンな人の妨げをするから。

世の中の全ての人が、他人の趣味に「おおらか」じゃ無いんですね...「キモい」とか平気で口にする。これって、ただ“自分の趣味と合わない”という...「自分自身が不寛容だ」ということを皆に知らせてるだけなんですが、大抵の場合、こういう発言をする人は、やたらとその発言に対して自信がある(^_^;)ボクは、こういう不寛容な人に対しては真っ先に絶交宣言するので(心の中で)判る機会があるのは後々のために良いことかな。

「口は災いの元」とはよく言ったものです。ボクは会社の食堂では全く喋らずに人間観察に徹してます。ホントはお喋りなんですけどね(^_^;)職場に降りてきてから残りの時間は喋りっぱなし。こういう切り替えも大事な社会適応能力だと思う。
「不寛容」って、自慢と同じなのかも。「自分は これだけ『普通』なんですよ〜」 って(^_^;)