「貧乏人は心が綺麗で云々・・・」ついつい釣られて。せっかくだから

以下引用です。

貧乏人は心が綺麗で金持ちは心が汚いみたいな寝言について

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貧乏人は心が綺麗で金持ちは心が汚いみたいなのってあるじゃないですか、あれってなんなんでしょうか、アホくさい迷信でとても笑けます。金の延べ棒が5000個程度壁に埋め込まれてても、別に人格に変化なんかありません。本当に意味がわかりませんね。

こういうのって、日本の伝統みたいになってますが、それは多分違っていて、最近出来た感覚だと思います。

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以下全部略。

「金持ちは悪人」的な事は

資本主義の国では...お金を持ってる人が経済を動かして、さらにお金持ちに...という現実があるから、貧乏人にとっては「金持ちは心が汚い」と言う事になるんだと思うとマジに意見。
「消費税」って、「税の公平」とか戯言を言ってる政治家がいるけど...金持ちはいくら物価が上がっても食うに困らないけど、貧乏人は困るんですね。まあ、議員サンは「お金持ち」の部類に入るから、所得税には反対するけど消費税は大賛成って。お金があるんだからその分出してくれても良さそうなのに....こうやって貧乏人を虐めるから「金持ちは悪人」って言われるんだと貧乏人がぼやいてみる(笑)

って盛大に煽った釣り記事でした。

過激だけど丁寧口調なコメントに対し、返信コメントの暴言が釣り合ってて(^_^;)