変ゼミ「#7 特定の人間関係に向ける 依存性と信頼性の関係に関する考察」を見る。

始まったら見ようと思ってたけど、いつの間にか始まってて まだ2〜3話しか見れてないのが残念。

変ゼミ...変態生理ゼミナール(〃▽〃)

えっと、話の中身は...ごく一般的な、古から有る、いわゆる変態行為の研究(笑)
確かにキワドいけど、割とオーソドックスなのが残念。メディアの制限の中では頑張ってると思いますよ〜(^_^;
雑学猥学に比べると、まだまだ浅いです。序の口です(●^_^●)

以下引用。アマゾンのカスタマーレビューより。

雑学猥学

雑学猥学 (文春文庫 (336‐1))

雑学猥学 (文春文庫 (336‐1))


日本のスカトロジー譚から性毛に関する逸話、梅毒や密通の話題など“セックス”にまつわる興味深い話柄を集めた本である。
著者が大正生まれの人なので、いささか古めかしく感じる箇所もなきにしもあらずだが、古川柳や戯作などの資料を駆使しつつ面白可笑しく語っているので、読み出したら止められない娯しい文庫である。同じ著者の『雑学艶学』と併せ読んで欲しい作品である。

この本、サイズ違いで2種類が実家にありました。一冊は父ちゃんの。後一冊は父ちゃんの兄貴の遺品にあって、その縁でウチに。来た時父ちゃんは、「兄貴!おまえもか」とか思ってたに違いないです(笑)

で、今回は、行為ではなくって関係の話。

行為をしてしまったら終わってしまう関係...いや、法的にヤバいとかじゃ無いですから念のため...起きてる時に手を出せない作家先生?と、その部分が好き?フェチの彼女。ダメな為に成り立つフェチですか。そういう趣味人も居るかも知れないなぁ〜 と、考えさせられる、チョッと真面目な?話でした。

確かに、こう云うのも変態なのかも知れないけど

...なんて云うのかなぁ、それが可能なら、発展せずとも壊れない関係もあり得そうで、なんか良いです。浪漫です。