Markdown記法、すごい楽です。

ブログの見た目を、Markdown記法に合わせる。

そうそう、参照リンクを使ってみたかったんです。

Markdown記法

はてな記法と、Markdown記法で、記事タイトル...使われる見出しの「hタグ」の番号がずれるので、cssを修正。

はてな記法は、ブログタイトルそのものにもhタグを使ってた。

初期の、ネットスケープとかのブラウザって、入れ子構造を解釈できなかったんだろうと思う。だから全部ひっくるめて見出しタグで指定してたんじゃないかな。それと互換性を持たせる為に「hタグ」を2つ使われてしまった。

でも、今はずっと贅沢に使えます。使えるのは使わなきゃ損です。

と云うわけで、Markdown記法に合わせて見た目をずらしました。 そうそう、改行するのに、行末に2つ半角スペースを入れると聞いたけど、上下に空白行を入れれば改行になるんだそうで。と云うか、別に入れなくっても改行してるようだけど?アレ?無視するんじゃないのかな?<まあ良いや。σ(^_^;)?

  • 参照リンクとかの、要素をいじるような指示を入れた場合は、厳密にリターンとかで区切らないと改行しないようです。

参照リンク...「Markdown記法」を書いた行は、前の行の直後だと改行を消されて前の段落に入れられてます。で、改行後だと段落分けされて別段落に。どうしても前の行の直後に付けたければ(段落分けのスペースを空けずに、強制改行)...そこで初めて、行末に、半角スペース2個というのが必要になるみたいです。

少し判りづらいですね。

改行で段落分け。

行を途中で止め、「間を空けずに」強制的に次の行に書くには、行末に、半角スペース2個
あらかじめ整形させた文章を入れるときのみ この方法を使うと云うように、考え方を変えた方が良いかもしれない。

CSSで、段落の間隔と改行を分けて設定してる場合...段落を分けずに改行は、半角スペース2個改行+brタグだけど...見出しタグが増えたり、番号無しリストとか、リストも入れ子可能なので、こういうやり方は使わなくっても良いんだろうとおもう。

あと、リストタグを動作させるには、前後を改行させて、段落だと判らせなければならなさそう。

前の行と付いてると動作せず。後ろに何か付いてると、全部一つの段落だと誤解されて吸収されて、全部リストの長文にされてしまいます。

  • Markdownの操作で、段落が分けられてないなと思ったら、改行で修正する。で良さそうです。

これは、参照リンクを見やすくする為の機能かも知れないです。確かに、そうした方が良いと思う。改行というか段落分けですね。たしかに空白行はすべて削除してるみたいです。

意図的な空白は「brタグ」を連続で入れるのかな?


そのようです。だから、可愛い系のブログの、思いっきり空白を開ける書き方がしたければ、cssで段落のサイズを直すか、brタグを入れまくるかです。まあ、そのまま編集モードで見た目のまま打ち込んでも十分でしょうけど。

引用タグ(ブロッククォート)の最後も改行させます。 開けないと、行頭にプリフィックスが付いてなくっても同じ段落として引用タグに入ってしまいます。

これを利用すれば、先頭行の行頭だけプリフィックス付けて、後は無視してても改行部分まで勝手に引用タグで括ってくれます。

qタグの仕様が入ってないけど、タグ打ちもオッケーだそうなので問題無しです。