このクマさんは良いものだ。

おじゃる丸「タナカ 油を売る」を見る。

骨董品店...「タナカヨシコの店」のタナカが、流れ星の兄弟に「(お店を)やるよ」と。

タナカさんは、いつもこんな感じだから...

店の品物の値段も、合って無いような...と云うか、タナカさんの気まぐれで交渉成立。 そもそも物々交換。以前も、おじゃるのしゃく*1を、どうでもいいものと交換してたし。カタブツの子鬼トリオが翻弄されてた。?

品揃えがステキに変わる。

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判る。私にも判るぞっ
このクマさんは良いものだ。?

じゃ無くってぇ(笑)...

  • 実際クマさんって高いんですよ...

並んでる小さい方のだってサイズ的に数千円するんじゃ無いのかな。 無名メーカーのでね。1メートルもある、大きいクマさんなら絶対に一万は超えますよ、うん。

ああっクマさん良いなぁ...

その品揃えのまま、タナカに戻る。

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“しゃく” の時も、そうでした。

波風立っても、まったりと元に戻るところが このアニメのお約束。 置いてある品物も、次の話では既に どうでもいいようなガラクタに変わってるんでしょうけどね。

でも、その間の話を妄想すると楽しいかも。

*1: “錫” で良いのかな?