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立川駅利用者の笑い話に「こくりつ」ってのがあります。

立川で、バスへの乗り換え実験。

休日のみですが。
 
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離れた駐車場に自家用車を止め、
そこからバスに乗り換えて立川駅に行ってもらう実験。

バスの少ない武蔵村山市民としては、
とても、うらやましいです。

立川駅前は、凄く込むからね。

 
立川競輪なんてやってたら、それこそ大変。
午後4時頃、通称「オケラ街道」っていうのが出来ます。
競輪場から裏道を通り、From中武デパート裏から表通りに抜ける、長い列。
この列は外した人。だから手ぶらで帰るから「オケラ街道」。
...当たった人は換金するから、その分 時間が遅れるんです。
 
そうそう、今では無くなったと思うけど
立川駅利用者の笑い話に「こくりつ」ってのがあります。

競輪開催日に、立川駅で切符を買う、かなりの人が
こくりつ駅まで一枚」って、やるんです。
で、駅員によると...その隣の国立駅では、立川駅で売った切符の数の殆どが回収できない。
要するに、埼玉やら千葉から競輪目当てに来る...たまにしか乗らない人が、
キセルしてるって言う訳なんですね。  
何故ってば、国立駅って...「くにたち駅」なんですよ。
そもそも、降りた事なんて無いから、正しい駅名を知らないんです。

真偽のほどは如何に。
もしかしたら都市伝説かもしれない。
 
現、災害医療センターは、旧名「国立立川病院」でした。
こくりつたちかわびょういん。
読み間違える人、数知れず。
名前が変わってよかったと思う。